身体の割合、水分60%ストレス40%です。

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土曜は京都芸術センターに
ダンスのワークショップを
受けに。

普段使わない筋肉を使う使う。
バレーボールとテニスの次に
苦手なダンス。
だからここのWSは
まったくの初心者には
丁度いいかんじ。

そして思いがけずダンサーさんの
ファンになってしまいました。
とても素敵な方でしたvv

夜にはあしたのジョーをみまくる。
力石徹の減量を見て
私も減量を誓いました。



日曜。
連れが急遽これず
一人で小雨のパラつく中
劇研へ。

悪い芝居の芝居を見に行ってきました。
「イク直前ニ歌エル女(幽霊みたいな顔で)」

すっごいタイトルだ。

中身はいきなり
ベッドシーンで
飛んでました。

立ち上げから気には
なっていましたが
オータくんが
出るということで
初観劇。

おもしろいという
前評判を聞いておりましたが
まったくどんなジャンルか
想像が出来なかったです。
むしろ会話だと思っていたのです。

が、
なんとも妙な芝居でしたね。

非日常というんですかね。
「現実味がある非現実」
という感じ。

それでも経験が
必要とされる演技。


サイトに書いてありました。
劇団の指針。

『本質をオブラートに包み、
それでもオブラート
突き破って吐き出される
ホントウのニセモノ』

へー。そうなのか。

ただ、今回の芝居に関しては
こっちに非現実の熱さは
伝わってくるのですが
現実味がなかったです。

性という普段ベールに
隠された部分だからだか
現実味がないっていうか・・・。

とにかく抽象的にしか
言えませんが
自分でも抱えていた問題である
演劇を上達させるために
必要なもの。
どのジャンルにも
いるんですね。

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2007.04.01 / Top↑
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