身体の割合、水分60%ストレス40%です。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- / Top↑
もう一週間前のことなんですね。
早いなぁ。
来てくれた皆さま本当にありがとう御座いました。

この一週間何していたかと言うと
無駄遊びをしていたような気がします。
部活休みなのに部室で夜まで遊んだり
後はバイト入り始めましたね。
ちなみに某和食ファミレスのホールです。

今回の公演の反省もしてましたが
自分の性格の反省もして一週間でした。


では今回の公演の反省!
今回の台本高橋いさをさんの
「けれど、スクリーンいっぱいの星」
結構演劇界では有名なようです。

演出家さんは特撮好きだし
一回生男性陣はネタ好きだし。
すごい勢いのある芝居だったな。
集中力が無いというより楽しんで
やっている芝居でしたね。

そーいや、今回の配役は
男性陣一回生、女性陣が上回生てな感じに
なりましたね。(おおまかですが)
それと一回生女子が裏方として客観視する
立場でしたので、
この二つのせいか、どーもこの作品は
「我が子の初舞台を見守っている」
気分でした。(笑)

あ、簡潔に書きます。

■あかんかったところ■
・役者が台本読み込んでなかった
・裏方がお客さまに注意を払っていない
 (受付はかなり好対応なので照明や音響の話)
・殺陣もう少し集中せな怪我します。
 (実際本番ミスって一発入ってる)

■良いところ■
・照明のSS効果(両脇についてたやつ)
・色んなジャンルからの選曲
・ギャグが万人に解り易かった

そんな感じか。
色々まだ出てくるでしょうが、
全体的に雰囲気の良い公演であったと思います。

反省って、良かったって思える公演の方が
ポジティブに前に進んでいける反省が出来ます。
逆に最悪な公演は反省しても
なんだかネガティブで、後を引きずって
それがトラウマみたいになっちゃう。

一発目にこんな素敵な公演を行えて幸せです。
スポンサーサイト
2006.07.08 / Top↑
Secret

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。